33年の時間を巻き戻し天文少年ならぬ天文壮年へ再入門。隊員1名、200mm、65mmの望遠鏡と双眼鏡で星空を楽しんでいます!
半年ぶりの観測小屋掃除
2017-11-14 Tue 00:00
1711131.jpg前回観測小屋を開けたのは5月7日に掃除をした時。それから半年、恐る恐る扉を開けてみた。うわっ!と思ったのは床に蔓延るかぼちゃの蔓。しかし、すっかり枯れて。除去は容易かった。魑魅魍魎たちのうんこも然程散乱していない。埃の積もり具合も思ったほどではない。履き出して、掃除機をかけて終了。次は架台と鏡筒。若干錆が出てしまったのでさび止オイルで全体を拭き掃除。カビ防止剤を交換してから2年経ってしまっていたのだがまだ効果は続いている様にも感じる。しかし、近いうちに全とっかえしよう。最後に架台の確認。赤経赤緯のクランプを緩めて動かしてみると、赤緯軸が随分重く感じる。グリスが硬くなっているのか。TheSkyXをつないで試運転。一応それらしくは動いている。本日の掃除はここまで。
別窓 | 観測所の周辺 | コメント:0
今年もオオヒシクイが飛来
2017-11-13 Mon 00:00
1711121.jpg10日、稲敷市の稲波干拓地へ今年もオオヒシクイが飛来したようだ。[写真はブログ「今日のオオヒシクイ 稲敷(旧江戸崎)雁の郷友の会」から]

10日に先鋒1羽だけが偵察にやってきて、翌11日に後続6羽が合流したという。その日は稲波に近い高田で大規模な消防訓練が行なわれていたので、よりによってやかましい日の飛来になってしまったことになる。だが、もしかするとそれを分かっていて、この毎年のイベントが終わったことを見届けてから、すでに鹿島の海で待機している本隊を呼び寄せる予定なのかもしれない、などと想像すると楽しくなる。

ブログに観察者のコメントとして「オオヒシクイが一番怖がるセスナ機(2機)とヘリコプタ-(3機)が訓練に参加し、群れの近くや真上を飛行しても多少警戒する様子は見られものの避難行動迄には至らなかった。(群れの数の大小でで警戒レベルが違うと見られます)」と書かれている。確かに、大集団になると足弱も混ざっているため早め早めの避難行動を取らざるを得ないだろう。それに比べ先鋒隊はおそらく経験豊かな働き盛りと血気盛んな命知らずの若者が多いため少々のことには動じないのだと思う。さて、。本体お目見えはいつになるのか。

 →稲波干拓のオオヒシクイ
別窓 | 観測所の周辺 | コメント:0
蜘蛛の巣のあぶり出し
2017-10-14 Sat 00:00
1710123.jpg霧の濃い朝、空気中の水蒸気をたっぷり析出させてそこらじゅうの蜘蛛の巣が存在をあらわにしていた。
別窓 | 観測所の周辺 | コメント:0
筑波山経由霞ヶ浦一周の日
2017-10-11 Wed 00:00
1710101.jpgMichałたちと寄った筑波山の古民家カフェ・日升庵のお茶が美味しかったので買いに行くことにした。今週はつくば道を歩いて行くことにした。秋にしては気温が高く、北条から歩くと1時間以上かかりそうなので、ここは楽をして神郡に駐車してつくば道を直登した。日升庵まで1時間弱で到着。ガビーン、定休日でないのに閉まっている。3連休明けなので臨時休業かも。こういう時に限っておにぎりの縁むすびまで閉まっている。仕方がないので、神郡まで降りて、ガールフレンドが働いているかすみがうら市のかすみキッチンまで車で1時間の移動。美味しい昼食を食べた後、行方市のなめがたファーマーズヴィレッジに寄ってきた。筑波山へ行くだけのつもりが、霞ヶ浦一周の1日になってしまった。
別窓 | 観測所の周辺 | コメント:18
霞の彼方に筑波山
2017-10-10 Tue 00:00
1710091.jpg1週間前にMichałたちと登った時も霞んでいたが、下から見る今日の筑波山もかすみの向こうだ。
別窓 | 観測所の周辺 | コメント:0
航空機落下物による事故の危険
2017-09-29 Fri 00:00
1709272.png・成田空港離着陸の航空機の落下物か 茨城の会社敷地で見つかる
 27日午前中、茨城県稲敷市内にある会社の敷地内に、重さ約3キロの航空機のパネルと見られる部品が落ちているのが見つかった。この会社、生活空間と非常に近いので、落下部品とニアミスと言っても良いだろう。成田発着便の数を考えると、北朝鮮のミサイルとどちらが危険なのだろうか。
[写真はNHK NEWS WEBより]
別窓 | 観測所の周辺 | コメント:2
観測小屋はヤモリ一家の天国か?
2017-09-27 Wed 00:00
1709232.jpg観測小屋を開けた最後はいつのことか。6月に掃除をした時だったか。周囲にはいろいろな植物が繁茂している。この写真は7月なのでカボチャ、いまは野生状態の朝顔ヘブンリーブルーが取って代わっている。小屋の中もどうなっていることか。ヤモリ一家の天国かもしれない。というのも、この夏は我が家の玄関や網戸に少なくとも3匹の別の個体が遊びに来ていることを確認している。うんこはするけど、ヤモリ一家ならばまあいいとするか。
別窓 | 観測所の周辺 | コメント:7
中日過ぎの彼岸花
2017-09-26 Tue 00:00
1709242.jpg先週から仕事の行き帰りにずっと気になっていた道路脇の彼岸花。彼岸の中日を過ぎ花の盛りも過ぎて、ようやく仕事帰りに撮って来れた。

 中日を境と知るや 彼岸花
今夜は雷雨のち晴れ。
別窓 | 観測所の周辺 | コメント:0
初めてつつじヶ丘から筑波山へ登る
2017-09-22 Fri 00:00
今年ポーランドからやって来るのはズビグニエフの息子で去年来たヴィテックの兄のミーハウと嫁さんのオーラ。去年、ヴィテックたちを筑波山へ連れて行ったのだが、土曜日で超満員だったために、見せたかった奇岩群まで行けなかった。今年は平日に行く計画を立てていて、その下見に行ってきた。今回は初めてロープウェイのあるつつじヶ丘駐車場を使ってみた。

1709191.jpgなんじゃこれは!?という昭和な娯楽施設とその一部残骸。外国人にはウケるだろうか?

1709192.jpgガマの遊園地の脇がおたつ石コースの登山口。30分弱で弁慶茶屋着。ここから先が奇岩コースの始まり。まずは弁慶七戻り。あの大地震でよく落ちなかったことだ。微妙なバランスは地震前後で変わっているのじゃ無いかだろうかと若干不安になる。写真ではちっとも迫力を描写できないので、近くの方はぜひ見に行くべし。

1709193.jpgそこから次々と自然が趣向を凝らした巨岩の造形が続き、奇岩のトリとなるこの大仏岩を見ながらまもなく女体山頂上へ到達した。弁慶茶屋から女体山頂までは遊びながら行くので約45分。

1709194.jpg本日ちょっと驚きがっくり来たのは、弁慶茶屋で話をした筑波大学生さんたちが霞ヶ浦を知らなかったこと。筑波大の学生は全国各地から集まってきているので地元とはいえ茨城県のことに疎いのはわからないでも無いが、これは大学入学以前の常識だろうとも思う。海外からの留学生も多い筑波大学なので、1年生前期の教養課程ではぜひ地域の文化歴史講座を必修にしていただきたいものだ。
別窓 | 観測所の周辺 | コメント:6
秋の風景
2017-09-20 Wed 00:00
1709183.jpg台風18号一過の18日、午前中の仕事帰りに霞ヶ浦に寄り道してきた。朝はまだ強風が吹いていたが日が高く昇る頃にはそれも収まって、凪いだ霞ヶ浦の向こうに、筑波山、土浦の街が見えていた。

1709184.jpg倒伏した田んぼあり、コンバインを積んで走るトラックあり、刈り取るコンバインの周りにおこぼれを狙う白鷺ありの秋の風景。
別窓 | 観測所の周辺 | コメント:0
梅雨に雨が少なく土用に降り込んだ今年の米の出来は?
2017-08-17 Thu 00:00
1708161.jpg7月19日頃梅雨明けの噂があったようだが、その3日後から秋雨に入ったらしくそれ以来ほとんど晴れ間がない。梅雨に降って土用に照り混んでくれないとお米が心配になるが、今年はまったく逆で梅雨に雨が少なく照り混んで、土用に降り込むという天候だ。米は大丈夫だろうか。

別窓 | 観測所の周辺 | コメント:4
占領下
2017-07-24 Mon 00:00
1707231.jpgヨメさんが庭にかぼちゃの種を投げたらこんなに蔓延って、観測所の入り口前をすっかり占拠されてしまった。
別窓 | 観測所の周辺 | コメント:0
一筆啓上仕り候
2017-07-12 Wed 00:00
1707052.jpg玄関前の電線に止まって大きな声でさえずってるこの鳥は?下に聞きなしを書いたので答えを言ったようなものか。
 →一筆啓上仕り候(動画)

1年ほど前にもここで鳴いていたんだった(→2016-6-29)。
別窓 | 観測所の周辺 | コメント:0
毛虫が多いか
2017-05-10 Wed 00:00
1705091.jpg今年は毛虫の発生が多いみたいだ。車を運転していると、道を横切る毛虫が目につく。ヨメさんは庭木の毛虫獲りに夢中になった日の昼から全身に蕁麻疹様の発赤が出てしまった。それは、幸い一日ほどで治まったが、その後もいまいち体調が良くないらしい。近所の人と話していても、今年は毛虫が多いことが話題に出ると言う。
別窓 | 観測所の周辺 | コメント:4
4ヶ月ぶりに観測小屋の掃除 ボランティアの小屋番に会う
2017-05-08 Mon 00:00
1705071.jpg2016年夏、最後の火星観測でルーフを開けたのが8月5日、その次が45P/本田-ムルコス-パイドゥシャーコヴァー彗星を見ようと開けた12月31日。それから早4月、観測小屋は不気味な生き物に乗っ取られているかもしれず、ドアを開けるのがけっこう恐ろしかったが、埃と少々の蜘蛛の巣といつもの小さなウンコがいくつかあるくらいで、心配したほど荒れた様子はなかった。雑巾掛けして掃き掃除をしていると、10cmほどのヤモリが飛び出してきて慌てふためきジタバタしていた。この子が居てくれるからこの程度で済んでいるのだと思うので追い出さずにそっと片付けをして、ボランティア小屋番に任命して、最後に観測小屋周辺に例年よりもうんと少なめにヘビレスを撒いてドアを閉めた。
別窓 | 観測所の周辺 | コメント:0
珍客来訪
2017-04-18 Tue 00:00
1704171.jpg今朝、我が家の床の上に珍客が来ていた。ヤモリの子だと思う。ヨメさんが捕獲して、表へリリースに行ったが、しょんぼりして逃げないのだと言う。なんとも愛らし顔をしている。
別窓 | 観測所の周辺 | コメント:5
なんとか命脈保っているカントウタンポポ
2017-04-17 Mon 00:00
1704161.jpg近くの保育所の土手の土筆の隙間にタンポポがポツポツと咲いてる。ほとんどはセイヨウタンポポだが、中にはカントウタンポポが混ざっている。思わず近づきすぎて写真はピンボケになってしまった。
別窓 | 観測所の周辺 | コメント:7
宝篋山
2017-04-09 Sun 00:00
1704041.jpg先週の休日、つくば市小田の宝篋山へハイキングに行ってきた。平日だというのに駐車場は大賑わい。ちょっとズルして駐車。この山の魅力は、車を駐めるとすぐに歩き出せるというアプローチの手軽さに加え、のどかな田園風景に身を置きながら、今は昔の極楽寺大伽藍の跡地を歩くうちに登山道へと導かれていく。登山ルートもより取り見取りで、その日の気分や体調や持ち時間に合う登り道・下り道を選べるのも嬉しい。

1704042.jpg年々の運動不足が増す増す堪える歳になり、きつい山登りを避けたくなる。今日は、時間は掛かるがあまりきつく無い常願寺コースで登り、早く降りられる極楽寺コースで下ってきた。これらのコースが好きなのは、何と言っても頂上少し手前で大堀切を見られること。ボランティアによる藪刈りが進み、毎回行くたびに土塁がよく見える様になっている。
別窓 | 観測所の周辺 | コメント:8
春の大掃除予約
2017-04-02 Sun 00:00
1703311.jpg3月30日は暖かくなったのにまた寒くなってしまった。それでも、職場の桜は開花し始めている。観測小屋もそろそろ春の大掃除をするころか。今度の週末は掃除とするか。直後に大風が吹くというのがこれまでのお決まりなのだが。
別窓 | 観測所の周辺 | コメント:0
寒さの底は過ぎて
2017-03-29 Wed 00:15
1703291.jpg2日続いた冷たい雨も上がり、これで寒さも底をついただろう。
別窓 | 観測所の周辺 | コメント:11
すべて北帰か? 稲敷市稲波干拓地のオオヒシクイ
2017-03-05 Sun 00:00
1703045.jpgこの冬131羽が稲敷市稲波干拓地で越冬したオオヒシクイだが、暖かな南風が吹くようになり2月27日までに99羽が北帰した様だった。昨日3月3日時点で32羽が残っていたが、「追い風を受け、群れは信太古渡上空を越え北東から北の方角に向きを変え、高い高度で飛び続け」という今朝の飛去の様子を読むと、全羽北帰のルートに乗った様に感じられる。ただ、稲波は過ごしやすい様で、昨年は集団が北帰した後も3週間近く2羽が居残るといった現象も見られたので、稲敷雁の郷友の会ボランティアの皆さんは明日以降もしばらく注意深く観察は続けられるのだろう。[写真は地元の方が制作した鉄鋼細工のオオヒシクイ]
 →稲敷干拓のオオヒシクイ
別窓 | 観測所の周辺 | コメント:0
春の苦味
2017-02-21 Tue 00:00
1702201.jpg観測小屋の前にふきまんぷくが出ていた。早速、フキ味噌にして頂いた。苦いけど春の味。
別窓 | 観測所の周辺 | コメント:0
春一番で空は黄色
2017-02-18 Sat 00:00
1702171.jpg春一番。オオヒシクイにも北帰の気配が現われている様だが、明日は10度も寒くなるらしい。

 →まもなく北帰がはじまる時期!(17/02/16)
別窓 | 観測所の周辺 | コメント:0
今期はオオヒシクイを見られそうにない
2017-02-07 Tue 00:00
1702061.jpgオオヒシクイの様子を見に江戸崎の稲波へ行って来た。しかし、群れは鹿島灘で日中を過ごしているらしく、姿を見ることはできなかった。帰りに通った小野川-大正橋下流の風景。

現在、オオヒシクイを見るには、早朝6時台または日没後薄明終了までの合わせても2時間くらいのチャンスしかないらしい。群れも100羽を超えて大きくなり、日中は上空を人工の飛翔体が横切るたびに、隠れる場所のない稲波干拓地では落ち着かないのかもしれない。

 →稲波干拓のオオヒシクイ
別窓 | 観測所の周辺 | コメント:0
雪にならなければいいのだが
2017-01-21 Sat 00:00
1701201.jpg明け方まで雪予報もでているが、22時時点ではまだ雨も降っていない。雪にならなければいいのだが。
別窓 | 観測所の周辺 | コメント:4
不気味な雲
2017-01-15 Sun 00:00
1701141.jpg夕方空気が冷たくなって西の空に不気味な黒い雲がいつまでも横たわっていた。
別窓 | 観測所の周辺 | コメント:0
正月の散歩
2017-01-06 Fri 00:00
大晦日は仕事納めで少し仕事をしたとはいえ、正月の二日間をこんなにゆっくり過ごしたのは何年ぶりだろうか。今の所に来てから23年、初めてかもしれない。風のない穏やかな二日間、初詣がてら、周辺を散策した。

1701012.jpg家から霞ヶ浦降りていく坂道。穏やかに凪いだ湖面に対岸出島の風景が映っている。

1701023.jpg近所のお寺の裏山が綺麗に伐採されている。行政による緑地整備の看板が立っているので、ソーラーパネルになる心配はなさそうだ。

1701024.jpg路傍の石宮。誰かが掃除しているのだろう。ちょっとエロい二股大根もお供えされている。
別窓 | 観測所の周辺 | コメント:6
雪の翌朝の霜柱
2016-11-26 Sat 00:00
1611251.jpg11月24日は朝の8時頃から夕方にかかけてみぞれの降る寒い1日になった。東京ではこの時期としては54年ぶりの積雪というし、牛久のみゃおさんのところでも6時には積雪が始まっていると書かれていた。でも、我が家の周辺ではまったく積もる気配はなく、やはり今回も霞ヶ浦の暖かさを感じることになった。雪は夜には止んだが朝方は冷え込んだらしく、畑の土にはそこらじゅう霜柱がニョキニョキ立ち上がっていた。
別窓 | 観測所の周辺 | コメント:6
今季も過去最高羽数を超える勢いのオオヒシクイ
2016-11-21 Mon 00:00
今季のオオヒシクイは、10月8日に1羽が飛来し、それから20日間1羽だけの日々が続き、28日になってようやく後陣5羽が加わるという、イレギュラーな出だしで始まったらしい。その後は数日間隔でまとまった羽数が加わり、11月19日時点で132羽まで増えてきているようだ。
 →稲波干拓のオオヒシクイ

1603072.jpgこの勢いであれば、過去最大羽数になった昨年の135羽を間も無く追い越すことは間違いない。ここ数年の稲波干拓地での越冬ツアー羽数のめざましい伸びは、どのような理由からなのだろう。各地の越冬地と繁殖地カムチャツカとの行き帰りに立ち寄るらしい北海道内の中継地で、集まってきた仲間と越冬生活の様子を情報交換して、次の越冬地を選ぶのかもしれない。稲波は環境がいいぞというクチコミが広がり次第に羽数が増えていることもないとは言えない。もう一つは、稲波で越冬して稲敷米を食べた繁殖期の鳥から生まれた雛が健康で多くの子どもを連れ戻っていることもありえそうだ。
[写真は2015年2月22日撮影]
別窓 | 観測所の周辺 | コメント:0
早くもオオヒシクイ飛来
2016-10-24 Mon 00:00
1610233.jpgそろそろオオヒシクイが飛来する頃かと思いながら「稲波干拓のオオヒシクイ」ホームページを見たら、早くも月初めの8日に1羽が飛来していた。記録を取り始めて以降最も早い飛来らしい。まだ1羽だけで後続を待っているようだ。
[写真は、北帰を控えた今年の2月21日のもの]
別窓 | 観測所の周辺 | コメント:2
| 霞ヶ浦天体観測隊 | NEXT

FC2カウンター