33年の時間を巻き戻し天文少年ならぬ天文壮年へ再入門。隊員1名、200mm、65mmの望遠鏡と双眼鏡で星空を楽しんでいます!
すっとぼけ2題
2017-08-30 Wed 00:12
・すっとぼけるNHK

・女子中学生を2年監禁の被告、奇声で判決延期
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NHKの勧告無視は国家統制への誘い水
2017-04-14 Fri 00:00
・BPOは報道被害を審査する裁判所である。NHKは早急に対処し、小保方晴子さんに謝罪すべき。
 NHKがこの勧告を無視する先には、民放の追随→放送の無法状態化→国家統制が予定されていそう。
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なりふり構わなかった理由とは
2017-04-07 Fri 00:00
・「STAP細胞事件」-若山氏がなりふり構わず論文を撤回しようとした理由

・テーミス誌でのNHKのBPO勧告拒否への言及記事―有志の会にも言及しています
・NHKの勧告拒否に関してBPOの3月会合で何も触れられていないことについて
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人権侵害を擁護してどうする
2017-03-20 Mon 00:00
・毎日新聞 須藤唯哉記者の場合
 須田桃子記者の取材について社内検証をしているのかと思いきや、人権侵害をしたNHKを擁護してどうする。毎日新聞は大手の中では少しはましな新聞社と思っていたが、いつからこうなってしまったのか。
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若山氏を刑事告発するという話題
2017-03-15 Wed 00:00
・Ooboeさんのパートナーさんの告発について。 記事をクリップする
・三木弁護士はなぜ動かないのか。
・根本的疑問さんからの疑問について。

・威力/偽計業務妨害による刑事告発という議論+守秘義務違反の件
・Ooboeさんへ―コメント拝見しての率直な感想です
・婦人公論3/28号「小保方晴子日記(5)」を読みました
・虚偽告訴罪が成立するためには・・・

・「STAP細胞事件」-告発の話を知って思ったこと
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NHK人権侵害勧告その後
2017-03-13 Mon 00:00
・「STAP細胞事件」-盗まれたとされたES細胞とオホホポエムと刑事告発(1)
・「STAP細胞事件」-盗まれたとされたES細胞とオホホポエムと刑事告発(2)
 オホホポエムは理研ではなく山梨大なのですか。石川氏への情報提供先も確か山梨大だったはず。推理マニアであれば小説以上に挑戦し甲斐がありそう。
・「STAP細胞事件」-STAP細胞もキメラもSTAP幹細胞もFI幹細胞も全てある

・往生際が悪い。

・小保方さんの採用について。

・BPO勧告に対するNHKの対応について

・三木弁護士によるNHK批判の寄稿文(「現代ビジネス」サイト)
・BPO決定公表時の記者会見議事録を公表ーNHKの意図的編集への批判が滲み出ている
・NHKの会長会見録と理事会議事録が公表
・BPO決定に対する面従腹背的コメントを批判された朝日放送の事例
・BPOに対して一視聴者として意見を提出しました(3点)

・BPO勧告に対する批判を批判する

・広報ビデオ「BPOはなぜ設立されたか?」から実感できる今回のNHKの決定拒否の事の重大さ
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刑事コロンボでなくてもありえない
2017-02-26 Sun 00:00
・科学コミュニティの論理は司法の場では通用しない。
 刑事コロンボであれば(ではなく素人でも)、真犯人かどうかはともかく若山氏を容疑者の一人から外すことはありえないだろう。
・「科学コミュニティ」の論理。

・BPO決定での人権侵害、放送倫理違反認定以外の問題指摘も看過すべきではない

・「STAP細胞事件」-STAP幹細胞はどうやって作ったか

BPOといえば、大槻義彦先生のこんな話題もあった。
・『たけしの超常現象年末特番』の始末記
 大槻先生が最初に取り上げたのがこの記事だったかな。
  →ご注意!24日テレ朝『たけしの超常現象特番』ヤラセか
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BPO勧告:NHKの人権侵害
2017-02-16 Thu 00:00
NHKによる小保方さんへの人権侵害を認定したBPO勧告が2月10日に出た。
1702141.png →「STAP細胞報道に対する申立て」に関する委員会決定
    勧告:人権侵害

忙しくて全然フォローできない間にこんなに溜まってしまった。せっせと読まねば。投稿日以降の追記あり。[右:BPO画面から]


・中村祐輔:メディア報道は公正か?

理研STAP細胞論文調査委員会報告、改革委提言等への根本的疑問:
・速報! BPO人権侵害決定!
・【コメント1】BPOによるNHKスペシャルへの人権侵害決定・勧告について
・【コメント2】BPOによるNHKスペシャルへの人権侵害決定・勧告について
・【コメント3】BPOによるNHKスペシャルへの人権侵害決定・勧告について.
・【転載】FBでの三木弁護士のコメント(NHK反論に関して)
・【コメント4】BPOによるNHKスペシャルへの人権侵害決定・勧告について
・【コメント5】BPOによるNHKスペシャルへの人権侵害決定・勧告について
・【資料】NHKの反論ペーパー(報道資料)
・【コメント6】BPOによるNHKスペシャルへの人権侵害決定・勧告について
・NHKのBPO「人権侵害」決定拒否は自殺行為―編集権の観点から
・元留学生に関するNHKの主張が、小保方氏の手記をはしなくも裏付けた?―NHKのオウンゴールか?
・1 NHKの反論コメントの問題点(1)
・2 NHKの反論コメントの問題点(2)
・婦人公論「小保方晴子日記(3)」を読みました
・今週の週刊文春、新潮は完全スルー―NHKスペシャルは両誌のスキャンダラス記事の刷り込みを前提にした
・BPO少数意見の市川委員は、基本的事実関係を誤解しているのでは?
・若山氏と若山研研究員とがSTAP細胞作製に成功していることを示す資料一覧
・奥委員の少数意見はダブルスタンダードでは?+NHKは拒否の具体的スタンス、論理を明確にすべき
・NHKの意図的な誤認誘導―「『小保方証言』STAP細胞の真相」ニュースの「手口」と共通

DORAのブログ:
・BPO 「STAP細胞報道に対する申し立て」に関する委員会決定 全文(1)
・BPO 「STAP細胞報道に対する申し立て」に関する委員会決定 全文(2)
・小保方さん勝利。
・法的措置検討せず?
・根本的疑問さん、なるほど。
・各新聞の見出しについて。
・味わい深い。
・またまた、なるほどです。

小保方晴子さんへの不正な報道を追及する有志の会:
・人権侵害を認定したBPO勧告をNHKが拒否
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桂調査委の離れ技
2017-01-19 Thu 00:00
・それがお前らのやり方か。
・桂勲氏の離れ技。

・桂調査委報告書で混入犯を断定しなかったのは、訴訟での完敗リスクを回避するための方策
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小保方さんの手中にはカードがいっぱいに見える
2017-01-14 Sat 00:00
・婦人公論「小保方晴子日記」―「あの日」からの記録

・STAP特許出願の拒絶理由通知に回答提出(1月6日付)
・バカンティ教授による宣誓供述書における論文撤回経緯の説明について

・『STAP細胞 事件の真相』について
・『STAP細胞 事件の真相』について(その2)
・悪い奴ほどよく眠る。

・日本分子生物学会

結局再現できないのはW担当過程。ただ、W個人が何らかの理由で捏造したということならば言ってみれば単純な事件に過ぎないが、事を複雑にしたのはここから先で、Wとその取り巻きが小保方さんを犯人に仕立てるために仕組んだ冤罪を、業界の研究者がこぞって支持したところ、ここにこの事件の異常性の本質があると思う。STAP事件のストーリーが見えてきて、いまや小保方さんの手中には強力なカードがたくさん集まっている。今年も小保方さん名誉回復へまた何か進むのではないだろうか。
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STAP事件 最近の話題
2016-12-27 Tue 00:00
・『STAP細胞 事件の真相』について。
・石川氏が「129/GFP ES」を示した映像。

・遠藤氏の解析は、外部識者の検証報告でほぼ全否定されていた-佐藤貴彦氏の新刊より
・破綻が一層明白となった石川氏の告発―謀略的疑いが濃厚に
・理研が情報公開方針を転換!―小保方氏HPの画像・データ、『あの日』記載の実験データが裏付けられるのは時間の問題?
・研究者と出勤管理―実態は?研究日誌と矛盾することはないのか?
・改めて理研の情報公開のスタンスについて―棒グラフは「法人文書」であることは明らか
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最近のSTAP記事
2016-10-27 Thu 00:00
読み切れずにどんどんたまってしまったSTAP事件記事。

・小保方晴子さんのSTAP細胞について(その108)【ファイルSI 113】2016.10.06
・小保方晴子さんのSTAP細胞について(その109)【ファイルSI 114】2016.10.13
・小保方晴子さんのSTAP細胞について(その110)【ファイルSI 115】2016.10.16
・小保方晴子さんのSTAP細胞について(その111)【ファイルSI 116】2016.10.19
・小保方晴子さんのSTAP細胞について(その112)【ファイルSI 117】2016.10.25

・遠藤高帆論文について。
・遠藤高帆論文について(訂正)。
・不正への誘惑。
・真実を使ったウソ。

・若山研究室で何が起きていたのか
・科学リテラシーとメディアリテラシー

・エセ科学とレッテルを貼られていた常温核融合の再評価が加速との記事―STAP細胞の経過と酷似
・【備忘】和戸川純氏の「小保方晴子が愛するSTAP細胞 」記事からの抜粋―示唆に富む指摘の数々
・【補足】常温核融合とSTAP細胞
・改めて、STAP細胞の混在性を述べた丹羽氏の解説を読み返しての素朴な感想
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「ES細胞の混入」を示唆する情報は全て間違い
2016-09-08 Thu 00:00
・「STAP細胞事件」-「ES細胞の混入」を示唆する情報は全て間違いだった
 何も証明していないのだから間違い以前に証拠能力がないと思う。

・「STAP細胞事件」-理研が小保方氏に対する告訴を断念した理由
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取り下げた論文でも世に出ている引用される
2016-08-21 Sun 00:00
・ワシントン大学がSTAP細胞論文を引用_癌細胞を酸性浴で多能性確認
 この世に命を得た途端に寄ってたかって堕胎された水子とはいえ、命を得たことまで闇に葬ることはできなかったってことか。
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若山氏の背後の深い闇
2016-07-18 Mon 00:00
・重要な事は、若山教授が自分の血液を使ふ決定を小保方さんの上司と言ふ立場で行なひ、理研の承認も得て居たと言ふ事だ。
・若山氏のノーコメント状態や、ES細胞混入との「科学的決着」に、冷水をかける可能性がある今後の展開
・STAP細胞事件、簡易な時系列
 これだけ疑惑が明瞭なのに追求されない若山氏。その背後の闇は深そうだ。
・中村祐輔、戦闘モードに突入
 STAP事件とは直接関係ないが。
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黙り
2016-07-16 Sat 00:00
・STAP細胞、関与否定の若山教授の血を使って実験していたと判明…理研の説明が根底から崩れる
 若山先生本人が知らない間に体から血液を抜き取られたとしたら大変な事件だ!反対に採血されるのを本人が気づいていたとしたら(普通は気づくし目的も知ろうとする)若山先生は極悪な嘘つきになってしまう。どちらにしても若山先生にとってはたいへんな事態になったが、此の期に及んでもまだ完全黙秘を貫くんだろうか。もしかしたら小保方さんは、若山先生が自白する道を残して、決定的な証拠はいまだ公表せずに持っているのかもしれない。

・若山照彦氏の言質を記録した貴重な「片瀬メモ」

・STAPに前のめりの若山氏。

・STAP細胞の幹細胞化研究で若山氏の関与が低かったという構図の誤り
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集団の価値観や意見は常に科学を打ち負かす
2016-06-08 Wed 00:00
・マヤ遺跡「発見」の少年「批判のおかげで前進」
 Q:私たちがあなたの記事を掲載したとき、科学者たちがあなたの理論をこき下ろすのは単に嫉妬しているからだというコメントが読者からたくさん届きました。あなたはどう思われますか?
 A:僕もそう思います。科学者は、ときに新しいアイデアを怖がります。自分たちが確立した理論が批判されるのを恐れているのです。
 Q:科学者は、まだ学位を取得していない人々が提唱する科学的アイデアに、もっと耳を傾けるべきだと考えているわけですね。
 A:そのとおり。科学者にはもっとオープンな心を持ち、ほかの人のアイデアにも耳を傾けてもらいたいですね。
 Q:一流の科学者から研究を批判されている学生たちのために一言。
 A:自分の限界に挑み、決してあきらめないでください。夢を追いかけて!
15歳の少年へのインタビューと回答。小保方さんへの応援にも聞こえる。

・科学を疑う
 「人は集団に属する必要があります。その思いが強いために、集団の価値観や意見は常に科学を打ち負かすのです。これからも科学は負け続けるでしょう。科学を無視しても明確なデメリットがない場合にはなおさらです」
これもSTAP事件を言い当てているように感じられる。
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当然の不起訴となって、次の段階へ
2016-05-22 Sun 00:00
・DORAのブログ:小保方冷凍庫保全リストに129B6F1ES1はない。
・DORAのブログ:小保方冷凍庫保全リストに「AC129-1」はない。

・ES窃盗問題 「事件の発生自体が疑わしい事案」ー神戸地検が不起訴に

・神戸地検の「事件の発生自体が疑わしい」との不起訴処分のインパクトの大きさ
・兵庫県警の捜査資料は、「STAP細胞事件」解明のための公共財的な貴重な一級資料!―名誉毀損訴訟により明らかにできる可能性大
・「STAP捏造」を定着させた「権威」を覆すための、「ハーバード」「BPO」「検察・裁判所」という「権威」
・【再論】小保方氏に「実験データ・ノートを開示して説明せよ」との指摘は、構図の複雑さを踏まえていないと思われる
・小保方氏のHPの画像等についての真偽に関する議論について

・DORAのブログ:だんまり通せるか(4)。

・STAP特許出願継続の意思を明確にしたハーバード大―日本で審査請求書を提出
・武田邦彦:STAP特許、新局面に
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ハーバード大 STAP特許出願継続の意思
2016-05-12 Thu 00:00
・STAP特許、日本でも実体審査開始。
・STAP特許出願継続の意思を明確にしたハーバード大―日本で審査請求書を提出

・西岡昌紀先生のスピーチ「若山博士が中国人がSTAP成功したと報告した」のエビデンス

・だんまり通せるか。
ハーバード大 STAP特許出願継続の意思の続きを読む
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かなりわかりやすいSTAP事件の経過
2016-04-30 Sat 00:00
・「STAP細胞バッシング事件(『STAP捏造疑惑』の捏造)(1):『ES細胞混入』による幕引きの嘘」
・「STAP細胞バッシング事件(『STAP捏造疑惑』の捏造)(2):ES細胞の混入を偽装する」
・STAP細胞バッシング事件(『STAP捏造疑惑』の捏造)(3):『科学的{STAP}現象』とSTAP細胞の存在
 かなりわかりやすく書いてくれていて、分子生物学の詳しい知識がなくても話の筋はだいたい追える。

・ハーバードのSTAP特許出願の一部譲渡(共有化)は、前進している明るい材料だと思われる
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誰がどう考えても若山氏は最重要参考人
2016-04-08 Fri 00:00
・【備忘】若山研での幹細胞研究の研究実態の件
・【小括】STAP細胞事件での各関係者・組織の言動の不可解さ、不当さの一覧
・「死細胞の自家蛍光は1~3時間程度であって、丸一日は持たない」という初歩的なことを説明しようとしない異様さ
 キメラマウス作成を以て万能性の証明とするのであれば、若山氏の再現実験への参加、検証実験への協力は義務のはずというのはその通りで、キメラマウスを作れないあるいは実験に参加したくない時点で限りなくクロに近くなったと思う。真犯人かの断定は保留するにしても、重要参考人であることは間違いない。

・STAPという社会現象
 →「やさしさ」が導く“一発レッド社会”――ベッキー、宮崎議員、ショーンK、“謝罪”の背景にある日本社会
  現代日本の社会病理を突いている。日本には集団ヒステリー的文化が昔からあったにせよ、事ここに極まれりの感がある昨今。空から何か蒔かれているのか?
 →小保方晴子さんの「罠」 私たちはなぜ彼女に魅了されるのか
  なんなんでしょうね、この著者のトンチンカンさ。

・「STAP細胞原論:進化での衝突・遭遇による特定配位への整列という負エントロピー過程の必然」

・武田邦彦:落下する日本社会

・中村祐輔:掟破りの論文斡旋業者
 研究者のキャリアを客観的評価が論文数やその引用数に依存するのだから、こういう商売はますます逸脱の度を深めるんだろう。
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小保方氏を罪に陥れようとした人たち
2016-04-04 Mon 00:00
・小保方氏を罪に陥れようとした人たち。

・須田桃子記者著作『捏造の科学者』のマクロファージについて。

・NHKの報道に対する公開質問(平成27年4月2日付)再掲

理研STAP細胞論文調査委員会報告、改革委提言等への根本的疑問:
・若山氏のノーコメント状態や、ES細胞混入との「科学的決着」に、冷水をかける可能性がある今後の展開
・現在パワーポイント資料を作成中です-論点ごとの材料整理の意味で
・いよいよBPOで決定案の起草作業に!-暑い夏になりそう・・・!
・【補足】いよいよBPOで決定案の起草作業に!
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ぼちぼち動くのか?
2016-04-03 Sun 00:00
・若山照彦博士の「STAP幹細胞全てオス」「STAP幹細胞43株」発言につきまして。

1604013.jpg・小保方晴子氏 HPを開設「STAP HOPE PAGE」で プロトコルを 公開へ。

 →STAP HOPE PAGE

・小保方晴子氏のHP、何者かがサイバー攻撃、閲覧不能状態に。

 →STAP HOPE PAGE ミラーページ

・キャットファイト ―STAP事件の目眩まし

・小保方氏のホームページ開設と、関連する動きに関する感想
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兵庫県警が被疑者不詳のまま書類送検→NHKスペシャルのBPOの審理への影響
2016-03-31 Thu 00:00
・ES細胞窃盗容疑での告発についての被疑者不詳での送検との報道について
・不起訴によるNHKスペシャルのBPOの審理への影響
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尻尾が見えてきた?
2016-03-15 Tue 00:00
・【スクープ!】山梨大学に「Chong Li」 博士の受け入れ記録無し!
 ・紛失・盗難届けが無い事。
 ・引越の時期がSTAP実験の成功時期と合ない事。
 ・MTA(移管契約書)に記載が無い事(移管予定ではなかった)
 ・留学生李博士の受け入れを許可した記録が山梨大学に無い事。
こうした裏を取らずにあの番組『STAP細胞 不正の深層』を流したのは、ネガティブキャンペーンだけが目的で、後は野となれ山となれなんだろう。これで名誉毀損に当たらないとしたら、何が名誉毀損かというくらいだ。というか、名誉毀損以外にも放送に関する法律に抵触するのではないだろうか。BPOもNHK無罪を出せる状況ではなくなってきた。

・小保方手記の評価。
 これも面白い結果だ。反オボ組織、Amazonばかりに低評価1を入れすぎて、却って尻尾を出してしまったみたい。反オボはDORAさんのこの記事を読んで慌てて楽天やhontoに低評価を入れると思う。組織票なのでその増え方はきっと分かりやすくまたまた尻尾が出ると予想される。
・最悪の反オボレビュー。
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『あの日』の衝撃波
2016-03-10 Thu 00:00
・小保方晴子氏が手記出版で反撃! STAP細胞は若山教授が黒幕、私は捏造犯に仕立てられた、と…
 冷静で公平な言葉で書かれたこうした論評が出始めたのも『あの日』効果だろう。

・これって、加藤研や若山研と同じパターンだよな
 『あの日』の衝撃波で若山研が決壊すると自分のところも決壊するという恐怖が業界全体を浮き足立たせているってことかもしれない。だから業界全体で潰しにかかっているわけか。

・とりあえず静観。
・小保方氏の立件可能性など考えにくい―5W1Hの立証は困難+被害意識なし
 「今回の聴取について、神奈川県警の小川泰平・元刑事は「『何者かが盗んだ』という刑事告発を受け、『何者か』を知る手がかりとして小保方さんを聴取しただけのこと」と説明する。そして、龍崎孝(TBS解説委員)は「事件を解明するには、大勢から話を聞かなければなりません。小保方さんはその一人で、被疑者として捜査の対象となっていることではない」まあ、この解釈が普通だと思う。」とDORAさんは書いているが、常識とか正気とかに依拠した捜査・立件をするならば逮捕などありえないだろうが、近頃の日本は狂気が主流になりつつあるので結論には注目だ。

・【あなたは無罪だ!】小保方晴子さんの潔白を証明する!

・今後のSTAP細胞問題で起こるイベント見込み
・「コピペの小保方」の先入観を覆すバカンティ研留学時の手記の記述
・【再論】石川氏の告発の不自然さとその背景にあるもの―若山研はなぜ否定しないのか?
・石川氏の告発に関係する「木星」さんの重要証言―フライデー記事の取材源
・小保方氏が告発に「反撃」する場合の3つの告訴の局面―理研関係者、若山研関係者も明らかに

・あの日以来 ―不思議な記事2本―
 ここで紹介されている2本の論評の的外れさはそうとうのものだ。一つ目の論評の執筆者詫摩雅子氏は自身が編集経験者だとして言論・表現の自由を制限しろと訴えるという脱線ぶり。二つ目の論評の執筆者正高信男氏は読解力がないかあるいは読まずに書いているとしか思えない。これも業界が衝撃波に狼狽えていることの表れなのだろう。
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『あの日』以降の続き
2016-02-20 Sat 00:00
小保方晴子さんへの不正な報道を追及する有志の会:
・中川淳一郎氏の週刊ポスト記事のデタラメぶりについて・・・週刊ポスト2月19日号「リレー連載 ネットのバカ現実のバカ 第2回」に抗議する

よもや真話:
・バカと言う奴がバカ
 STAP事件の特徴の一つだと思うが、ネット上のクズ情報を根拠に自分が理解できていない問題に頭を突っ込みクズ情報を拡大再生産する役割を担う者が多数いる。雇われてやっているようにも見える。
・東京大学医科学研究所特任教授 上昌広という人

DORAのブログ:
・『週刊新潮』(2/11)の記事について(1)
・『週刊新潮』(2/11)の記事について(2)
・「反オボ」の旗を降ろした『新潮』

理研STAP細胞論文調査委員会報告、改革委提言等への根本的疑問:
・備忘メモ3件ー①STAP細胞に言及した特許出願/②比較的冷静な記事/③NHK会長人事とBPO
・小保方氏やシーケンサー解析担当著者らの正当な抗弁を封殺した理研幹部は誰か?―威力業務妨害・背任に等しい行為であり責任が追及されるべき
・【番外】今日の小保方氏手記「あの日」の広告への違和感・・・
・STAP細胞事件の真相・深層を、情報公開請求で追求すれば、優れた調査報道の材料に
・スフェア細胞と、ミューズ細胞の研究の進展
・公益性のないリーク行為を行った理研関係者の刑事責
・特定研究開発法人法案の国会審議でのSTAP問題の質疑・解明に期待する
・新潮45記事と週刊新潮コラムの低劣さ
・兵庫県警の聴取に対する関係者の説明の齟齬の解明の先にあるもの―中国人留学生は何と釈明するか?
・小保方氏の立件可能性など考えにくい―5W1Hの立証は困難+被害意識なし

和モガ:
・「STAP細胞事件」-STAP細胞があったとしても矛盾はない
・「STAP細胞事件」-STA幹細胞はES細胞、ES細胞はSTAP幹細胞
・「STAP細胞事件」-理研CDBは「STAP細胞はES細胞由来でない」ことに気付いているのではないか

一研究者・教育者の意見:
・「あの日」を読んで

アトモス部屋:
・小保方晴子さんのSTAP細胞について(その100) 【ファイルSI 105】2016.01.31
・小保方晴子さんのSTAP細胞について(その101) 【ファイルSI 106】2016.02.11
 ここの管理人の眼とろん星人さんの解説はいいのだが、ブログが読みにくくて、最後まで読めないのが残念。


日本的狂気に支配されたSTAP事件を扇動したアンチを駆り立てたのはどう見ても正義では無く恨み嫉みの類ということになるだろうが、まぁ理性よりもそうした感情が優先する人もいるからそれは仕方がない。また、理研は利害に絡んだ当事者なので立場上色々と裏工作するのも仕方が無いと感じる部分もある(犯罪は犯罪として裁かれるのは当然だが)。しかし、マスコミはなぜ本当にマスゴミでしかなかったのか、なぜ公正を捨てて一方にだけの加担を貫いたのか?STAP事件というのは、小保方さんが電気泳動の写真に縦線を入れなかったとか、若山先生が自分のマウスも管理できていなかったとか、そういう科学者とその論文の不完全さを問う事件ではなく、マスコミがバランスを捨てマスゴミを自認して見せた報道側の事件だと思っている。情報をリークしてくれる側にチンチンしながら尻尾を振るしかできないマスゴミ記者の姿が見えてしまい他人事ながらこっぱずかしい限り。一事が万事こういう記者が書く記事を鵜呑みにして狂騒状態になる国民の国の行き着く先も恐ろしい。

小保方晴子さんへの不正な報道を追及する有志の会:
・小保方晴子さんの事情聴取につきまして。
 小保方氏が参考人聴取されたことは大々的に報道するのに、理研関係者や若山氏も同等の立場で参考人聴取された(される)ことについてはスルーを決め込む、一体どこに公共性があるのだろうか。
・JNNニュースの捏造報道について

ryuubufanのジオログ:
・小保方事情聴取で追い込まれるのは悪党
・小保方晴子復活の本質

・若山氏に関しての報道が全く出てこないという不思議
 STAP事件のキーパースンは最初から若山氏。生物業界とマスゴミこぞって隠そうとしているには訳があるはず。しかし、この先立場が悪くなると、口封じのために掌返すかもしれない。笹井氏のようなことにならないように若山氏の命は守ってもらわなければ。
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『あの日』以降、話は次のステージへ
2016-02-08 Mon 00:00
小保方さんの手記『あの日』、書籍で買おうと思っていたのだが、発売前日にKindle版の1-click決済をうっかり押してしまった。おかげで28日0時過ぎにダウンロードできたがその夜は「はじめに」だけ読みながら寝てしまった。発売直後数秒や数分で低評価レビューが多数書き込まれたらしいが、前半には小保方さんの研究者人生のスタートからの生活や実験の過程が詳しく書かれていてとても数時間で読み切れる内容ではなく、全部読むのに1週間かかってしまった。読んだ一番の印象は、小保方批判の論調に仮に一部の正当性があったとしても、人を死へ追い詰めるに見合う正義がどこにあったのだろうかということ。

発売以降で目に付いた記事をいくつか。

小保方晴子さんへの不正な報道を追及する有志の会:
・【速報】#小保方晴子 さんの告白本「あの日」各書店で売り切れ。重版決定!

和モガ:
・「STAP細胞事件」-消えた「光る胎盤」

理研STAP細胞論文調査委員会報告、改革委提言等への根本的疑問:
・小保方氏にとっての強力な武器になり得る今回の手記―認識に影響を与える材料が多数
・1 STAP問題の基本的構図を揺るがす可能性のある小保方氏による提示事実
・2 STAP問題の基本的構図を揺るがす可能性のある小保方氏による提示事実
・窃盗で訴えると言われて初めて持ち出した試料を申告した若山氏―その発信情報の正確性、裏付けが全く担保されないまま所与のものと扱われる理不尽さ

DORAのブログ:
・『あの日』について(捏造教唆疑惑)
・『あの日』について(若山氏のデタラメ)
・『あの日』について(再現実験)

よもや真話:
・断末魔の叫び ―バッシングが止まらない

中村祐輔のシカゴ便り:
・予防的乳房切除は有用なのか、おぞましいのか?
 STAP事件とは直接関係のない記事だが、「日本の科学リテラシーの低さ、医療メディアのレベルの低さを露呈」「取材に来ていながら、診断の是非について、まともな議論をせず、背後から切り捨てる。自分の考えを主張するために、取材したというアリバイ作りをしたようだ。この類の人たちが、一般の人たちに歪んだ印象を植え付け、日本の医学の進歩を妨げるのだ。」STAP事件とそっくりではないか。
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小保方晴子さんが手記を出版
2016-01-29 Fri 00:00
1601281.jpg 『あの日』 小保方晴子著 講談社 1400円(税別) 2016年
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STAP細胞関連特許のその後
2016-01-26 Tue 00:00
・【速報】STAP細胞特許で新たな動き・・・昨年3月19日に新たなSTAP細胞関連特許が出願されていた
・『 #STAP細胞 が出来るのを三回見た。』丹羽仁史博士の証言を封じたマスコミ

・バカンティ教授と小島氏の新規特許出願との関係は・・・??
・ハーバード大のB&W病院は、ES細胞混入説には与していないことを強く示唆する新規の特許出願
・理研論文では、キメラマウスやテラト―マは分析、観察はできたのかどうか?
・バカンティ教授の米国防総省プロジェクトの成果発表の時に、改めてSTAP細胞が注目を集めるはず-軍学産共同プロジェクトとして展開中の模様
 STAP事件というのは、米国が成果と権利を独占するために裏工作でバッシング嵐を作り、恐れをなして権利放棄に同意した者は見逃し、放棄を拒んだ者は潰す、という事件だったのかもしれない。

・バカンティ教授らが新規特許出願?

・STAP細胞事件 検証サイトご紹介。
 おや、全てチェック済み。加えてもう一つある。
「よもや真話」
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