33年の時間を巻き戻し天文少年ならぬ天文壮年へ再入門。隊員1名、200mm、65mmの望遠鏡と双眼鏡で星空を楽しんでいます!
危険予測しながら走ればそうなるはずなのだが
2019-11-16 Sat 00:00
・「運転が上手い人」と「運転が下手な人」の見分け方とオススメのドライビングテクニック
 ブラインドコーナーへの入り方として、コーナーの外側から入ろうとしているか、渋滞の最後尾へのつき方としては、後続のクルマを引き寄せてから隊列に着くようにしているかなどは、自分もそのように意識して走っている。そうでない運転者もいるがなぜなのだろうか?
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操縦技術不問、機体の安全性確認不問 それでも空を飛んで良い飛行機
2019-11-04 Mon 00:00
・墜落の小型機、無許可操縦 茨城
 記事に「航空法で定められた国の許可を得ていなかった」と書かれているので、いわゆる無免許操縦かと思ったが、ウルトラライトプレーンってのは、「操縦士ライセンスは不要」「車の車検に相当する耐空証明検査も必要なし」「代わりに航空法上必要な許可を国土交通省から取得」(一般財団法人日本航空協会)という空飛ぶ乗り物らしい。つまり、操縦技術はあってもなくても良い、機体の安全性確認はやってもやらなくても良い、と読み取ることができる。こんないい加減なものでも我々の頭上を飛んで良いとは、ドローンより甘い規制、そんなバカな。運輸安全委員会:航空事故の統計にある超軽量動力機の事故等種類は圧倒的に墜落が多い(2008年以降のみ記載)。
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2019年の夏休み 香川
2019-10-17 Thu 00:00
高松旅行からもう6週間、高松へ行く前にさぬきうどんの予習というプロローグを書いてからでも4週間が経ってしまった。時間が経てば経つほど感動や印象が薄くなってしまうのでそろそろまとめておこう。

1909286.png高松駅から徒歩8分の所に宿泊したが、街の構造や雰囲気が良くて活気もあって、地方都市としては成功している印象だ。また行きたいという気にさせられた。帰宅後、都市プランニングをやってきた知人に聞いたら、都市再生に公費をつぎ込めた最後のケースで、ここがダメだったらもう他に無いというくらい、その業界ではよく知られた場所だという。香川県は面積最小県で、東西が茨城県でいうと潮来から古河くらい、南北が利根川から石岡くらいしかない。日数にもよるが、レンタカーで走れば行きたいところは網羅可能。そして、地元のみなさんの運転が茨城県並みに穏やかなのもありがたい。行ったのは右図のところ。

8月30日 成田からJetstarで高松空港へ
1909281.jpg      まずはレンタカーで、並ぶの覚悟で山越うどんへ
      幸運にも行列15分でかまたまにありつける
      並ぶのはもうこれを最初で最期にしたい
      山越うどんから、高松を通過して屋島の屋嶋城へ
      屋嶋から高松城(玉藻公園)へ
      高松泊
8月31日 暑くならない前に、琴電で琴平へ
       →5日後の京急事故で、琴電主力車両は京急お下がりと知った
1909282.jpg      金比羅山参り
       →延々と続く石段は踏みやすい段差・間隔
      参道脇の掃海殉職者顕彰碑に足が止まる
       →戦後、近海の機雷撤去作業が1952年まで
      行われ79名が殉職。これは戦死者とも言えるな
      参道階段すぐ脇だが立ち寄る人はほとんどいない
      しかし、この旅の中でも印象に残る場所になった
1909213.gif      参道途中で手乗りヤマガラ
       →野鳥を呼んでいるおっちゃんが餌をくれた
      JRで琴平から丸亀へ。
       →高度成長期の建設業や造船業で国内を
        回ってきたというおもろいおっちゃんと同席
      知人従兄弟の石川うどんは並んでいるので別の店へ
      あの余湖くんの原点、丸亀城へ
      昨年の豪雨で南西角帯曲輪石垣が大崩落していた
      高松の繁華街丸亀町のおかしなカフェアインシュタインのグァルネリ
       →将来の高松再訪までこの店生き延びているだろうか楽しみ
9月01日 築港アリーでLGBT写真展
1909284.jpg      見忘れた高松城北の丸石垣、月見櫓、水手御門
      琴電高松築港駅から栗林公園駅へ
      雨の栗林公園
      有名な一鶴ではないけど、骨付鶏を堪能
       →讃岐うどんもいいが、骨付鶏は旨さが凝集
      特に親鳥に感動、ただし相当に硬いので要注意
9月02日 高松港
1909285.jpg      ビルの中へと続く旧連絡船の線路跡レプリカ
      夜の飛行機まで暇つぶし情報を得に観光案内所へ
       →提案場所ほぼ行っていて窓口のお姉さん困る
      ご提案の女木島へフェリーで渡航
      鬼ヶ島謎の洞窟巡りをして1時間で高松港へ帰港
      空港行きバスの時刻まで銭湯へ行ったり食べたり
      夕方、ホテル前より高松空港行きリムジンバスに乗車

1908271.jpg天気は曇天+小雨だったが、その分猛烈な暑さもなく、帰りのJetstarに若干の遅れはあったものの無事帰宅。そもそもこの時期は秋雨覚悟だし、今年は台風に当たらなくて幸いだった。台風15号が1週間前に来ていたらパニックになっている成田空港へ着陸したことになる。昨年も、台風21号の前日、北海道胆振東部地震の2日前に函館から帰ってくるという幸運に恵まれていた。
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スタアの時代はセピア色の中に
2019-10-14 Mon 00:00
以前にも記事やコメントに書いたことの繰り返しになってしまうが、昭和30年代を描いた映画、あるいはその当時作られた映画を見るたびに、自分はあの風景の中に生まれて育ったことに、我ながら深い感銘を受けてしまう。想い出の中では全てが美しいということかもしれないが、日本の映画の歴史に於いても、最も美しい俳優たちを独り占めした時代と言っても良いだろう。独断と偏見を持って言えば、今の俳優をいくら着飾り塗りあげてもあの美しさは再現できないだろう。食べているものが違い、体の形も違い、体の使い方も違い、取り巻く社会そのものも違うので当然だと思う。

1910011.jpg『スタアのいた季節 わが青春の大映回顧録』 中島賢著
               講談社 2015年 1800円

 そんな美しい本物のスタアがいた時代のことを、映画会社大映宣伝部社員の立場で綴った青春回顧録。当時は今ほど無節操には暴露されなかったスタアの楽屋裏やプライベートな姿は、一部の関係者だけが知り得る裏話として今となるとたいへん貴重な記録だ。一人また一人と往年の大スタアがこの世を去っていく昨今、フィルムを回せば当時の姿が蘇ってはくるが、そこに夢や憧れを重ねて彼ら彼女らの姿を見ることができたのは遠い昔のこと。本当の意味でのスタアたちの姿は、寂しいことではあるが、当時を知っている人たちの記憶の中にしかないのだろう。表紙カバーはそんなイメージで装丁されたのかもしれない。
 また、著者のブログ映画が中心のブログです!には本書に書ききれなかった多数のエピソードや写真の他、近年公開されている国内外の映画についての辛口評論が満載。本書もブログも共に、著者の映画への愛情が溢れている。
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快適でも1週間ではもったいない
2019-10-11 Fri 00:00
ちょっと値の張る骨折時の補助具、3〜4週間使えるつもりで購入しておいたが、今日の診断で結局1週間しか使えないことが判明。1日当たり単価が920円と3680円と4倍違うのは大きいので、このまま松葉杖で我慢して返品することにした。開封しないでよかった。
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いやはや、いやはや、、、。
2019-09-21 Sat 00:00
不幸中の幸が重なったと良い方に取ることに、、、。
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受け売り話でも結構面白いと自画自賛
2019-09-13 Fri 00:00
この前、といっても数ヶ月前だが、地元の歴史上の人物の肖像画が発見されて、それに関する講演会を聞きに行った。美術的な知識に乏しいので、かえってその講演内容が新鮮でたいへん面白かった。これを独り占めするのはもったいないので、近々予定の城郭研究会の集まりで無理やり聞いてもらおうと、ただいまプレゼンを制作中。元の話が素晴らしかったので、その受け売り話ではあるが結構面白い内容になるはずと、プレゼンを作りながら自画自賛している。
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休息の1日
2019-09-04 Wed 00:00
週末にまた暑さがぶり返しそうだが、ともかく今日は夏の最後の休息日。
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筆風ペンではなく、筆ペン風ペン
2019-09-02 Mon 00:00
1908234.jpg最近気に入っている文房具がこれ、呉竹の筆風サインペン筆ごこちLS1-10。ときには筆風の手書き文字で手紙を書きたくなる時があるのだが、筆ペンのくにゃっとなってしまうところがなかなか扱いにくい。このペンは本物の?筆ペンでは無いのだが、筆ペンよりも腰があるので扱いやすくなんとなく筆ペン風に書ける。つまりこの商品は、筆風ペンではなく、筆ペン風ペンということになる。言い様はともかく、機会があればせっせと手書きの手紙を書いてみたい気分にさせてくれるペンというわけだ。

 →呉竹ホームページ
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霞ヶ浦の景観と鹿島海軍航空隊跡地
2019-08-26 Mon 00:00
1908233.png・NEWSつくば:【戦後74年の夏】6 ドローンで見る廃墟 鹿島海軍航空隊跡地の風化 ㊤
・NEWSつくば:【戦後74年の夏】7 ドローンで見る廃墟 鹿島海軍航空隊跡地の風化 ㊦
 天候に恵まれたとは言え、霞ヶ浦南岸に残る鹿島海軍航空隊跡地周辺を上空からみた景色はなかなか美しい[右写真:上記掲載動画からのクリップ]。もちろん、大風や大雨の直後など底砂が巻き上がって水は茶色になり、自分の腕の先も見えないくらい濁るのではあるが(第1回潮来トライアスロンで常陸利根川スイム経験者談)、それでも東京ウンコ湾でトライアスロンをするのに比べれば霞ヶ浦を会場にする方が余程人道的だと思う。
1908232.jpg それはそうと、ここのいわゆる大山スロープは以前から水遊びの穴場として知る人ぞ知るポイントだった。2011年の大震災から1年ほど後、気になって見に行った時は戦時中に敷かれていたコンクリートのスロープはめくり上がりあるいは水中に陥没していた[左写真:2012年2月20日]。その後の修復で、現在は動画で見られるようにきれいになっている。そうそう、夏期はワカサギムシに悩まされるが、季節によってはここを撮影拠点にしていた星友達もいた。
 いろいろと魅力のある場所なので、頭さえ使えば(金は無いと思うので箱物で儲ける業者には魅力無しだろうが)今後の活用方法は何なりとあると思う。
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本棚に空きがあれば購入、購入したら次の空きを作る
2019-08-24 Sat 00:00
1908231.jpg読みたい本はいろいろあるが、まずは買いたい本と買わない本に分けることになる。読みたいが買わない本は図書館で借りることになる。買いたい本には2タイプあって、当分手元に置いておくことになる本と、図書館では借り難い本とがある。後者は、読めば満足するのですぐに手放してもよい本だ(捨てるに忍びなければ誰かにあげる)。そして、当分手元に置いておく本は、本棚に空きスペースがあれば購入、購入したら次の空きスペースを作る、、、最近はこれの繰り返しだ。
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出会わなければ別れもないが、それでも出会えた方がよい
2019-08-18 Sun 00:00
つくばその他で16年間研究を続けていた中国の知人夫妻が、自国の大学の教授と講師になるため帰国することになった。土浦では時間が無くて盛大な宴会は催せない代わりに、馴染みの喫茶店で送別お茶会をしてきた。

1803172.jpg帰国するご夫妻の送別会で詠める歌一首
  かぎろいの春に出会いのなかりせば
    なんぞ別れの悲しからまし      霞天

前夜布団の中であれやこれや部品を探して作ってみた歌だが、あの春の出会いが無かったら今日の悲しいお別れも無かったでしょう。それでも出会えたことを喜びましょう、と言った意味になっていると良いのだが。
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忘れの天才
2019-08-03 Sat 00:00
1907311.jpg・YouTube:【面白動画】これは絶対笑える!! [「地上の星」のかえうたで「日常のドジ」
 我が家にもいる、どこにでもいる忘れの天才。

今夜の観測:βLyr3.4等。夜半過ぎ、湿度が下がって爽やか。
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ツールで寝不足
2019-07-30 Tue 00:00
ツール観戦で数日夜更かししただけなのに、今日は夕方になったら早々にまぶたが下がってきた。星も出ていないし早寝早寝。
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男物の帯の結び方から和装入門
2019-07-15 Mon 00:00
1907141.jpg土浦まちゼミは今年で4回目だが、初めて参加した。貰い物の浴衣があったのだが、帯が結べないので、これまでは着てみようという気になれなかった。そこで、意を決して、というか、呉服店の美人女将とお知り合いになるという下心も込みで、男の浴衣着付けに申し込んで習ってきた。
上前下前の幅の取り方、褄先の合わせ方
腰紐の締め方
帯の結び方:貝の口、片ばさみ
たたみ方
オプションで羽織の紐の結び方も教えてもらう
帰宅後、忘れないうちにさっそく習ってきた結び方を復習してみた(右写真)。
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粋な着こなし入門講座
2019-07-14 Sun 00:00
1907071.jpg他人のこと言っているばかりでなく自分でもできるか。正しくは、粋な着こなし講座とはうたっていない。それは台次第だろう。
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身のこなし
2019-07-12 Fri 00:00
1906301.jpgこの前、山本富士子主演でカンヌ映画祭特別賞の『白鷺』という1958年公開の映画を見た。原作は泉鏡花。明治40年頃の浜町河岸の風景・風俗の中で展開する悲恋物語。ストーリー自体はどうというほどのものでもないのだが、芸者たちの所作の美しさに目を奪われた。それはつまり演じる女優たちの動きの美しさということになる。自分が生まれた頃、親世代はまだ和服を着る生活をしていた。俳優に限らず日本人の多くは和服を着たときの体の動きを自然と身につけていたに違いない。左は芸者さんが上がってくるシーンだが、左褄取って裾を上手に捌いてとても美しい動きだ。1907121.jpg最近の着物ブームの中、着付けの技術は短時間で得られるかもしれないが、身のこなしは一朝一夕に身につくものだろうか。着物での所作を身につけようという最近の動画を見た。着物を着た若い女の子たちが歩く、歩く、ドシドシと。芸妓の身のこなしは必要ないけれど、これはちょっと見ていられない、、、別の生き物の様だ。
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挨拶は仕事?
2019-06-27 Thu 00:00
・前代未聞!? 衝撃の「市長の働き方改革」
 なかなか素敵な市長。そうか、市長が出かけるといえば公用車を出すわ、運転手を付けるわ、時には他の職員も随行するわと、なかなか出費が嵩むし職員も休めない。そもそも、挨拶自体をそろそろ考え直すべきではないのだろうか。最近、行政に関わるような会合にも出る機会が増えてきたが、あの挨拶というのは無駄に感じる。会合のクォリティを上げるわけでもない話を聞かされた上に、出入りの度に送り迎えに立つ人がいたりで、本当に時間の無駄。挨拶する人の都合で会合の日取りが決められ委員が出席できないなんていう本末転倒話も聞く。そうは言っても、挨拶廃止への一番の壁は、田舎では挨拶が仕事だと思っている人が多いことかもしれない。
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さくらんぼの直送便
2019-06-26 Wed 00:00
1906252.jpg先週末、土浦で天童フェアがあって、さくらんぼも飛ぶように売れたと、取材した記者の話。
 →NEWSつくば:天童発「赤い宝石」土浦着
 →NEWSつくばチャンネル:天童フェア

天童フェアは毎年やっているのになかなか行くチャンスがないなぁ、と思っていたら、今朝、山形から届いていた。ヨメさんは、我慢できずにつまみ食いしたと言っていた。風呂の前にさくらんぼ、風呂上りにさくらんぼ、夕食の最後にさくらんぼと、さすがに今夜はお腹いっぱい。ヨメさんと二人でこれだけ食べたのに、まだまだ明日もお楽しみは続く。
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夏へ向かって天狼の話題
2019-06-19 Wed 00:00
これから夏が来ようという時期なのに、季節外れではあるが、天狼の話題。といってもシリウスではなく、土浦駅ビルに開店した書店。
・NEWSつくば:《吾妻カガミ》58 図書館と古書店と新刊店が大集合
 土浦駅西口の空き店舗の一階フロアーに、関東以北最大と言われる古書店つちうら古書倶楽部が開店したのは2013年。2017年11月には、その向かい側にすてきな土浦市立図書館が新装オープンした。そして2019年5月末、土浦駅ビルに新刊書店天狼院書店が開店した。本を探すだけでも、あっちこっち行ける街になってきた。そして、土浦は現在同時並行的にサイクリングの街としてのインフラ整備が進んでいて、駅ビルはその中でも最大の拠点になる。次は、本を探すためだけにとどまらず、何かを探しに土浦の街へ、さらにもっと遠くへと行ってみたくなるだろう。
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「打ちたて」の麺では腰がないのでは?
2019-06-11 Tue 00:00
・客離れの続く丸亀製麺がまた値上げのワケ
 丸亀製麺の経営状態の話はともかくとして、「うどんの「打ちたて」の麺が大きな武器」というところに結構驚いた。そばは打ちたてがおししいが、うどんの打ちたては腰が無く一晩寝かせることで適度なグルテンを生成して腰のある麺ができると思っていたからだ。「丸亀製麺は腰のないうどんを売りにしていた」ってことだったのかな?流行や好みは変わるものだから、現代の噛まない文化の中では、腰のないうどんに人気が出ても驚くには当たらないが。
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今月の観測ノルマを達成しているので心穏やか
2019-06-10 Mon 00:00
1906091.png最近は晴れてさえいれば真面目に変光星観測をしていて、今月もすでに2夜観測済み。おかげで、この先1週間の雨天曇天予報を見ても、心穏やかでいられる。
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推測判断式の時差式信号機がある以上、先に右折するのも止むを得ないかも
2019-06-07 Fri 00:00
・茨城ダッシュやめよう 急発進右折、違法も
 茨城ダッシュが危ないのは、対抗車に気を取られて、歩行者のいる交差点を早く抜けようとする場合だろう。これは危険だ。
 一方で、ややこしい信号機もある。こちらは青になっていて、対向車は赤になっていても、その状況を知る手段のない信号機もある。それを仮に「推測判断式の時差式信号機」と呼んでおこう。対向車が動かなければ右折可能と判断して右折するタイプの時差式信号機だ。こういうタイプもある以上、対向先頭車両がなかなか始動しない場合などに、対向車は赤だろうと推測して右折動作を起こすのは仕方がないと考える。
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コピーがゴボウに変身
2019-05-07 Tue 00:00
1905041.jpg先日、お城の師匠がデイサービスへ行かない日に、完結した新聞連載のまとめコピーを持参したところ、帰りには美味しいゴボウに変身。阿見町周辺の産直(一部スーパー)で、この大竹ゴボウは有名だ。師匠の息子さん大竹克農園のものはどれも美味しいのだが、特に有名なのは大竹スイカかな。
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GWの実感
2019-05-02 Thu 00:00
世間は10連休らしいが、いつも同様実感の無いGW。消費のアテもないため財布の中身は平行線だが、頭がすっからかんで今夜はネタが浮かばず。
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はっさくシーズン終了
2019-04-19 Fri 00:00
1904171.jpg今年の八朔の食べ収め。ハズレの無い年だった。
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桜とチューリップが同時に見られる珍しい風景
2019-04-15 Mon 00:00
地元のイベント会場へ行ってみた。1週間前はまだ蕾だったチューリップがイベント当日に合わせるようにぴったり開花していた。今年の桜は開花後の寒さで3週間も長持ちしたため、チューリップと同時に見られる珍しい年になった。写真は1週間前と今日。曇り空のため発色がいまいちだが。
1904141.jpg
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春の乙女のつくば道
2019-04-06 Sat 00:00
1904013.jpg筑波山神社の御座替祭の日、いつもは閉まっている建物の公開があるらいしいので、乙女のつくば道を歩いてきた。旧筑波鉄道筑波駅跡地で、現在はりんりんロードの休憩所にもなっている筑波山口バス停に車を停めて出発。男女川などの清酒を造っている稲葉酒造酒蔵に寄るも、後で運転をする都合上利き酒もできず、またこれから山登りなので酒も買えず、ヨメさんが酒粕を買っただけ。ここから東へ一の鳥居(別名、六丁目の鳥居)まで歩き、そこからつくば道を直登した。

1904017.jpgつくば道沿道の大越家住宅でTsukuba Olive Clubのオリーブ茶とお菓子をご馳走になり、その上の旧筑波郵便局では店番をしている乙女のつくば道スタッフのかのこさんに会う。つばきの井で井戸のお話を聞いているあたりから雲行きが怪しくなってきたので、これ以上は登らずに下山を開始。一の鳥居では御座替の御神輿の出発準備の真っ只中を突っ切ってきた。

1904018.jpg筑波山口バス停へ戻り、周辺を歩いていて見つけた沼田バス停近くの沼田屋本店で、四六のまんじゅうとがままんじゅうを購入。顔は怖いが裏側にはがまの背中がデザインされていて、なかなか芸がこまかいのだ。
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今年は寒いので室内で花見
2019-04-02 Tue 00:00
1903310.jpg去年は土浦城本丸の土塁の上で夜桜見ながら花見が出来たのだが、今年はあまりに寒いので一回りして早々に室内へ戻って宴会となった。
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先の先まで予定が入るのは歳のせいか?
2019-03-31 Sun 00:00
仕事以外でも、予定がどんどん先まで入ってくる。
年内4月以降は月1回ずつくらいはすでに予定が入っていて、特に年が明けて来年の1月はもういっぱい、2月も半分埋まってしまい、3月も少し埋まっている。さすがに、4月以降はまだ空いているが。
若い頃って、こんなに先の先まで予定を決めなかったように思うが、これは歳のせいなのか、時代のせいなのか。
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